2007年09月29日

日本に帰るといつも新しいコンビニが出来てたり、駅ビルの中に新しい店が入っていたりと町の変化の早さに驚きますが、逆にこっちに帰ってくると全く何も変わってなくいつも日本とイギリスの生活のスピードの違いを感じます。というかこれはただ単にリバプールが田舎なだけかもしれませんが。。。

そんなド田舎リバプールですが今年の夏は色々変化があったみたいでちょっと驚いてます。リバプールは来年のEuropean capital of cultureに選ばれていて現在町の色んなところで工事が進んでいます。その一環で駅も工事中だったのですが、それが完成して「ちょっと」だけ豪華になりました。どのくらい「ちょっと」かと言うとタクシー乗り場が若干整備されたくらいです。

他に驚いたところと言えばいつも買い物にいってるTescoに自動レジができたことです。まだ使ったことはないですが、自動レジ(勝手に命名)は店員がいなく自分でバーコードをピっとやってお金を払って終了というものです。どうやってお金を払うのかとか興味深いので今度使ってみたいと思います。

他にも道が広くなっていたり、中華スーパーの内装が変わってたり今年の夏は色々変化がありました。
posted by ヤス at 20:32| Comment(0) | TrackBack(0) | リバプール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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