2006年11月06日

花火

10月の終わり〜11月の始めがこっちの花火シーズンで、特に昨日5日はGuy Fawkes dayといい各地で花火大会が行われる日。そんなことはまったく忘れてたのですが友達に誘われ今年もまた行ってみることに。

去年と同じようにAlbert dockに行ったのですが、去年と違い今年は人がすごく少なかったです。それもそのはず、(後で知ったのですが)今年は花火は川の反対側にあがるんだとか。一応向こう岸の花火を確認はできたのですが、もともとそんなに大きな花火じゃないから反対側からだととても小さかったです。

結局10分くらいで寒さが限界に達し帰ってきちゃいました。すると寮のすぐそばでも花火がボンボンあがってて、ほんとに何しに河原まで行ってきたのかという感じでした。。。まぁでも、例え花火がこっち岸でやってたとしても、1時間くらい凍えながら見るくらいなら、見れなくてもいいから10分で帰ってきたほうがまだ結果的には良かったのかな。。。

やっぱり花火は夏にするものだと痛感した一日でした。。。
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2006年10月02日

負けた。

中学の頃にダビスタにはまってた時期があったおかげで僕は結構競馬が好きです。といっても別に賭けたりはしないのですが今日は日本最強馬ディープインパクトが凱旋門賞に出走するということでLadbrokesというブックメーカーで観戦ついでにちょっくら賭けてみることに。

こっちのオッズは日本のとは少し違ってて整数以外は分数で表します。ちなみにディープインパクトは9/4(2.25倍)で一番人気。無敗で三冠を成し遂げたことや1番人気ってことも考慮して結構堅いなぁと思い£5(約1000円)ほど賭けてみることに。こっちで賭けたことなかったからどうやるのかなぁなどと思っていたんだけどどうやら用意されているメモ用紙ほどの大きさの白紙に馬の名前と金額を書いてカウンターに持っていくだけっぽい。

8頭だったので弱そうな馬にもひょっとしたらチャンスがあるんじゃないかと睨みオッズ125倍の馬にも連れと50pずつだして買って勝負のときをまつことに。この時点でディープよりもそっちの馬に勝って欲しいくらいの邪念が生まれてしまい、結果ディープは直線で伸びず日本競馬界の夢は打ち砕かれた。

おかげで1000円ちょい損したけど、きっと来年リベンジにくるだろうからそこで今度こそは勝って僕にポケットマネーを与えてくれることを願います。
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2006年09月22日

Gerrard〜My Autobiography〜

リバプールFCの不動のキャプテンであり、イングランド代表でも中核を担うジェラードが今月の頭に自伝を出版し、昨日はそのサイン会がWH Smithという本屋で行われました。こんなチャンスを逃すわけにはいかないともちろん僕もWH Smithへ直行。

開始までまだ1時間半くらいあるというのにそこにはすでに長蛇の列と多数の警備員が。。。とりあえず自分もその列に加わって待つことに。誤算だったのは朝起きたときはしっかり覚えてたMP3プレーヤーと本を忘れたこと。とにかく直立不動に待つしかなかった。

が、それもそんなには悪くなかった。エヴァートンの旗を掲げて挑発するおじさんや、バグバイプというスコットランドの楽器の演奏で警備を釣って列に割り込もうとするぽっちゃり系おじさん、ジェラードが到着して歓声が沸くや否やおもむろにクシをとりだし髪を整えるおばちゃんなど見るべきものはたくさんあった。

並んでから3時間してようやく僕もサインをゲットすることができた。すぐに警備員に追い出されたのでいい写真が取れなかったのが残念だけど。また半年後くらいに自伝ださないかな(笑)久しくブログ書いてなかったからうまくまとまらないな。。。
S.Gerrard's autograph 013.jpgS.Gerrard's autograph 009.jpg
ひたするサインするジェラードと、人だかりができてたWHSmith
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2006年04月02日

エイプリルフール

昨日はエイプリルフールだったんですね。まったく気付きませんでした。というのも前日にたまたまハウスメートとその父親に遭遇し、一緒にパブに連れてってもらったので昨日は何時に起きたんだって感じだったので。この話はまた今度するとして今日はリバプールのエイプリルフールのお話。

リバプールの中心にそびえ立つラジオシティータワー。そこにあるラジオ局は毎年決まって嘘をついてくれるそうです。しかもかなり手が込んでるらしく結局次の日にならないとそれが嘘とわからないようなものもあるそうです。そこで今年はどんな嘘をついてくれるんだろうとワクワクしながらラジオをオンに。すると流れてきましたエヴァートンの試合中継が(笑)。やっと終わったかと思ったら今度はリバプールFCの試合中継。さすがに我慢できずにラジオをオフに。夜は用があったので結局嘘を聞くことができなかった。

それじゃ悔しいんで旬のイギリスというサイトに載ってた今までの嘘を紹介します。
1、人気グループが、セントジョンズホールの入り口階段で無料コンサートをする。数千人がだまされて現場へ行くものの最後には警察が出動して嘘だったことが発覚。
2、トップレスバーの従業員がチャリティのためにセントジョージズタワーの上から、ロープで降りてくる。「フリフリのパンティ一枚で降りま〜す」というインタビュー付きで朝のニュースに流れたため信じた人が結構いたみたいです。
3、ビキニ姿でアルバートドック前のイエローサブマリンに来た方にグランドナショナル(競馬)の入場券をプレゼント。これもまた騙されちゃった人が結構いたみたいです。

今年はどんな嘘が流れたのでしょうか??どなたか聞いた方はいますか?
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2006年03月28日

Baywatch Party

昨日はベイウォッチパーティーなるものがお隣のフラットで開催された。この種のパーティーはこれで3度目で、前2回のトーガパーティー、制服パーティーに引き続きファンシーに着飾る系のパーティーだった。

ベイウォッチっていうのはどうやら人気のテレビ番組らしくカリフォルニアのビーチを舞台にライフセーバーの活躍を描いた作品らしい。つまり参加者は水着を着て来いってこと。さらに我が隊長リム君の言葉を借りるならば「ビキニのお姉ちゃんがくるぞ」ってこと。ベイウォッチとかうまいこといっときながらそれが狙いですか(笑)

とりあえず全く参加しないのもあれだし、かと言って課題もまだ終わってないからちょっとだけ顔を出してパーティーにいたよっていう印象だけは残しておく作戦にでた。今回もまた驚いたのは彼らのパーティーにかける意気込みだ。DSC01504.JPG
「ギャー、サメが来たぁ〜」
DSC01503.JPG
「そんなときはこれでスイスーイと逃げるのだ!」
と言わんばかりの飾りつけ。この日限りしか使わないのによく買ってきます。というかそもそもどこで買ったんだ?
DSC01501.JPG
みなさんTシャツまで自分で作っちゃうほどです。結局深夜遅くまでお楽しみになられてたようなので薄いイギリスの家の壁では騒音がひどかったです。

注;ビキニのお姉ちゃんはいませんでした(笑)
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2006年03月18日

St.Patrick's Day

昨日の日記でなんとなくバンクホリデーについて書いてみたんだけど実は昨日はSt.Patrick's Dayという祝日でした。St. Patrick's Dayとは4世紀後半にアイルランドにキリスト教を伝えた守護聖人パトリックを祝う日らしいです。と言ってもイングランドではこの日は祝日ではないのでまったく気付きませんでした。

ただ昨日町を歩いてたらピーターパンが着ている様な緑色の服を着てる人や、緑色のとんがり帽子みたいのをかぶってる人が沢山いたので何かあるなとは思っていたのですがどうやらSt. Patrick's Dayだったみたいです。たまたま寮の知り合いに出くわしたのですが彼らもどでかい帽子をかぶっていました。なんでもギネス(アイルランドのビール)を4杯飲むとその帽子がもらえるキャンペーンがどここら辺のパブで行われていたらしいです。ちょっとその帽子欲しかったけどそのためにわざわざパブにいって4杯も飲むのもあれだったんでハウスメートからもらえないかなぁ〜という淡い期待を寄せてます。

またまた偶然であったクラスメートのアイルランド人からは帽子じゃなくて何故か国旗をもらいました。彼曰く「緑色はカトリック、オレンジ色はプロテスタント、そして白は両者の調和と協調を意味する」 だそうです。そんな意味があったなんて全く知らなかったなぁ。全く知らなかったと言えば今までアイルランドでは英語が話されてるのかと思ってたんだけどアイルランド語も話されてるのだとか。
mie.gif
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2006年03月17日

バンクホリデー

と言っても今日は別にバンクホリデーでもなんでもないのですがなんとなくバンクホリデーについて書いてみたかっただけです(笑)

祝日のことをイギリスではバンクホリデーと呼びます。なぜなら銀行がお休みだからです。そのまんまですね。バンクホリデーの歴史は意外と長く1871年のバンクホリデー法施行以来今に至るまで国民の休日として愛されてきました。なぜバンクホリデーが導入されたのかというとその頃のイギリスは産業革命の真っ只中で労働条件はかなり厳しかったみたいです。そこでお休みをあげようってなったみたいです。

ところが今ウィキペディアを見てみたらこれとまったく違うことが書いてありました。それによると「この法律の発案者が大のクリケット好きで銀行員でもクリケットが観戦できるようにクリケットの試合がある日をお休みにした」そうです。胡散臭いけどなんかありえそうで恐い。それはともかくバンクホリデーの面白いところはグレートブリテン内でも国によって休みの数が違うこと。イングランドとウェールズでは7回。スコットランドも7回(うち数回はイングランドとは違う日に設定)。北アイルランドは一番多くて10回も。北アイルランド出身のうちの問題児軍団達がなぜlazyなのかちょっと分かったような(笑)バンクホリデーはだいたい月曜に設定されてます。少しでも連休を増やしたいって思いは日本のハッピーマンデーと同じみたいですね。
posted by ヤス at 09:35| Comment(0) | TrackBack(0) | イギリス>イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月01日

National Football Museum

昨日は久々に次の課題のタメのField Tripがあった。今回はプレミアリーグの1つ下のチャンピオンシップに所属するPreston North EndのU−18の練習を午前中に見学させてもらい、夜はそのチームのユースカップの試合を観戦するというかなりハードな一日となった。

一番の問題だったのは練習が終わってから試合が始まるまでの時間をどう潰すかってことだったんだけどナショナルフットボールミュージアムとパブのおかげでなんとか凍死せずに済んだ。しかもこのミュージアムは入場料無料の割には世界で一番古い代表ユニフォームや第一回ワールドカップ決勝で使われたボールなど貴重なものがたくさん展示されてておもしろかった。展示物だけではなく昔の映像もたっぷりでサッカーのハイライト番組Match of the Dayの第一回放送なども見れた。第一回目が放送されたのはなんと1964年。やはりイングランドのサッカーの歴史は長い。そしてオープニングテーマ曲が今の番組のまったく同じだったってところも保守的なイギリス人気質を改めて感じた。

昔のMatch of the Dayを見れるだけではなく自分が実際にレポーターとしてテレビに出演できるようなセットも3階においてあった。まずは裏でサッカーのハイライトを見ながらその解説をする。それがビデオに録画されてて、しばらく待つとTV画面に司会者のリネカーが現れ「今日はナショナルミュージアムにゲストが来ています」みたいな感じで振ってくれ自分達がTVに現れるという仕組みだ。クラスメートがこれをやっていてみんなで爆笑した。このミュージアムは思ってたよりも楽しくいい具合に試合までの時間を潰すことができた。興味がある方はホームページへどうぞ。
Field trip to Preston 005.jpg
故ジョージ・ベストのスパイク。
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2006年02月14日

バレンタインパーティー?

予定通りうちのフラットでパーティーが行われるということで夕方から準備が行われてました。イギリス人は何かをオーガナイズするのが苦手なのにパーティー開催ともなれば能力を遺憾なく発揮する不思議な人種です。今日もわざわざ赤い電球を買ってきたり、赤いバラまで用意されたりしてました。そもそも週明けの月曜からパーティーをするなんて何事だろうと思ってたんだけどこれはどうやらバレンタインパーティーなのではないかと思われます。

そんなわけで夜は予定通りプチ家出をして今(0:30a.m)帰宅したのですがうちのフラットが大変なことになってます。まぁ汚いとかいうのは当たり前なんだけど「Oh my God!」とか「Shut up!」とかいやそれはこっちの台詞だろと言いたくなる叫び声があちこちから聞こえてきたり、僕の部屋のまん前では男女が言い合ってるというか男が説教してるというかとにかく激しいです。

まぁあちらこちらで「see you later」って声もちらほら聞こえだしたからそろそろ終わってくれるのではないかという淡い期待があるのですが果たして何時に就寝できるのだろう。。。明日朝早いんだけどな。。。
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2006年01月29日

Chinese New Year

どうやら今日はChinese New Year's Dayみたいです。これ日本で言う旧正月のことで中国や韓国では元旦よりもこの日を盛大に祝うみたいです。ただ元旦とは違い旧正月は陰暦にもとづいているので毎年変動するみたいです。ちなみに冬至後2回目の新月の日が旧正月だそうです。というわけで昨日中国人の友達の家にボルトンvsアーセナルを観戦しにいったついでにちょっとchinese new yearのことについて聞いてみました。家族や親戚があつまって特別な食事があって。。。日本の正月となんらかわらないみたいです。ちなみにお年玉がもらえるか聞いてたらやっぱりもらえるみたい。もしかして元旦にも貰えちゃったりするんじゃないの?と期待してみたもののさすがにそれはないみたいです。残念。って中国人じゃないからそんな心配しなくてももらえないですね。。。

ちなみにイギリスでは正月を祝うことはないんだけどこのChinese new yearのことは一応知ってるみたいですね。といってもchinese new yearがあるんだぞくらいの知識だと思うけど。ここリバプールには中華街があり1週間ほど前から中華レストランの窓の外に大きな旗みたいのが掲げられていました。そして昨日は何かイベントらしきものが中華街であったらしいのですが全くなにも知らなかったので見逃しました。といっても最近寒さが再び舞い戻ってきてて知ってたとしても行ったかどうかは微妙ですが。。。まぁともかくまた餅でも食べて正月気分に浸るくらいはしたいと思います。
posted by ヤス at 09:20| Comment(0) | TrackBack(0) | イギリス>イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月25日

Adam's Birthday

「Are you going out?」。夕方から夜になるとよく聞く言葉。昨日も例外ではなく夕飯を食べにキッチンへ行くとハウスメートに聞かれた。「今晩はどっか行くの?(というより一緒に出かけない?的な誘い)」。出かけるって言っても行くところはパブ、クラブ、ディスコの3択しかないので気が進まなかった。しかしその後のハウスメートの一言が僕を揺さぶった。「今日はアダムの誕生日なんだよ」。アダムは隣のフラットの住人で、みんなの中心的な存在ではないけど気さくで誰からも好かれるタイプの好青年なのだ。それなら出かけようということにするとハウスメートのインは「来週は俺の誕生日なんだよ」と一言。これは冗談だと思って笑ってたらどうやら本当みたい。来週もでかけなきゃなのか。。。まぁそれはいいとして出かけるなら今のうちに勉強しとこうと思い部屋でちょこっと勉強開始。するといつのまにかうちのフラットがやけに静かになっているのに気づいた。もしかしたらもう出掛けた?予感的中。ハウスメートから電話がかかってきて「今○○のパブにいるからきて〜」自分から誘っておいて置いてくなんてひどい話だ。

パブに行くと僕のハウスメート達は10人前後の集団だったのですぐ気づいた。しかし誕生日を迎えるアダムがいない。主役なしのパーティーである。しばらくすると彼が登場。どうやら同じパブにいたらしい。ただ違うグループと一緒にいたみたいですぐまた戻っていった。誕生日だからと行ってみたがそんな雰囲気は全然なくHappy Birthdayすら聞こえてこなかった。結局この後もう一軒パブにいき最後にディスコに行ったんだけど彼は他のグループと一緒だった。というわけで疲れたので一足先に帰宅させていただきました。
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2005年11月06日

Guy Fawkes Day

どうやらイギリスではこの季節が花火のシーズンらしい。暗くなるとあちこちで花火が打ち上げられている。打ち上げ花火の爆音もすごいんだけどもっとすごいのが花火をやってる場所。普通花火と言えば公園だとか河川敷でやるもんだけどこっちではみんな普通に路上でやってます。しかも手で持つ花火なんてやってられんと言わんばかりにみんな打ち上げ花火をやってます。去年カンタベリーに住んでたときはこんな寒いときに花火するんておかしーだろと思ってたんだけどよーく考えてみたら夏は暗くなるのが10時くらいだからそれ以降に花火はちょっと無理だね。10月の終わりにサマータイムが終わって今はだいたい5時くらいに暗くなるので花火にはもってこいなシーズンなわけだ。

そして昨日はGuy Fawkes Dayだった。日本だったら夏休みになればどこかしらで花火大会が行われてるからいくつかの花火大会に行くことができるかもしれないけど、イギリスではそれは不可能です。なぜなら花火大会は年に一度このGuy Fawkes Day(11月最初の土曜)にしか行われません。このFawkesって人がどんな人だったかはさて置きフラットメートのお誘いでこの花火大会にいってきました。うわさではこっちの花火はたいしたことないって聞いてたからどんなもんかと思っていったんだけど思ってたよりはよかったかな。そりゃ二尺玉なんかやってる日本のとは比べ物にはならないかもしれないけど。ただ花火よりもコートやニット帽をかぶりながら花火をみてるっていう事実に気をとられてる隙に花火大会は終わってしまいました(笑)やっぱり暑い中浴衣で見る花火が一番って改めて実感。そしてこっちで浴衣で花火大会なんかいったら死んでしまうことも実感。
posted by ヤス at 08:28| Comment(0) | TrackBack(0) | イギリス>イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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